幼児ポピー こどもちゃれんじの違いは?比較や体験談から向いてる人をチェック!

幼児ポピーとこどもちゃれんじの違いについて、ご紹介します!

幼児向けの通信教育教材にはたくさんの種類がありますが、今回は幼児教育の中でも人気のある「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」の違いに注目していきたいと思います。

かなち

どっちも評判はいいみたいだけど、どっちを選んだらいいのかわからない・・・

と、悩んでしまったり

かなち

受講しても子どもがやらなかったら、ショックだし!

と、こんな心配もわたしはありました!

毎月お金がかかるものなので、やるなら子どもがちゃんとやってくれる教材がいい

ということで今回は、幼児通信教育でも人気の「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」について違いや比較と体験談などを詳しくご紹介します!

この記事を読んでいただければ、「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」の違いがよくわかり、どちらを選んだら良いのかがわかります。

かなち

ちなみにうちは「こどもちゃれんじ」にしました!

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幼児ポピー こどもちゃれんじの違いは?

「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」の違いをまとめるとこちら。

幼児ポピー こどもちゃれんじ
対象年齢 2〜6才 0〜6才
料金 980円〜1100円 2074円〜2379円
ワーク量 少ない 少ない〜普通
難易度 やさしい 普通〜難しい
付録 少ない 多い
DVD なし あり(2ヶ月に一度)
追加教材 なし あり
英語教材 なし あり
オプション 別冊ドリルの購入か可能 追加コースが豊富

※料金は月払い料金です。どちらの教材も、年払い割引があります。

 

「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」を比較してみると、料金は圧倒的に幼児ポピーが安いです!

料金だけを比較してみると

幼児ポピー こどもちゃれんじ 
0才 なし 2074円(baby)
1〜2才 なし 2379円(ぷち)
2〜3才 980円(ももちゃん) 2379円(ぼけっと)
3〜4才(年少) 980円(きいどり) 2379円(ほっぷ)
4〜5才(年中) 1100円(あかどり) 2379円(すてっぷ)
5〜6才(年長) 1100円(あおどり) 2379円(じゃんぷ)

※全て、月払い/税込価格

このように、幼児ポピーはこどもちゃれんじの約半額!

これは安いです。

価格を重視する場合は、幼児ポピーで決まりですね。

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そして、こどもちゃれんじはやはり付録が多く、DVDも魅力的なんですよね。

このように、とてもしっかりした付録が届くことが特徴です!

 

かなち

我が家の年長の娘にもこどもちゃれんじの「おじぎそうセット」が届き、嬉しそうに成長を見守っています!

やっと少し芽が出てきた!

お世話が大好きな娘にピッタリな、こどもちゃれんじの付録でしたね!

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幼児ポピー こどもちゃれんじの特徴は?

続いては、幼児ポピーとこどもちゃれんじの特徴をまとめてご紹介します!

かなち

どちらにどんな特徴があるのか、一目でわかりますよ!

幼児ポピーとこどもちゃれんじの特徴を比較して、どちらがいいか選ぶときの参考にしてください。

幼児ポピーの特徴

・圧倒的なコストパフォーマンス!
・付録が少なくシンプルな教材
・全国の小中学校向けの学習教材を発行している「新学社」が作っている
・年齢に合わせたオールカラーの教材で、楽しみながら学習できる
・学習面だけでなくこころやからだも育てることができる
・小学校入学に向けて準備ができる
・親子のふれあいを大切にしている

まずは、やはりコストパフォーマンスがいいところが幼児ポピーの最大の特徴!

かなち

付録が少ないかわりに、値段が安いんだね!
でも、付録は別にいらない、っていう場合には嬉しい!

さらに、小中学校向けの教材を発行している「新学社」が教材を作っているから、幼児ポピーの教材内容がいいことは間違いなし。

 

また、幼児ポピーは「親子のふれあいを大切にしている」ので、親子で一緒に作り遊べるような付録もついていますよ。

こどもちゃれんじの特徴

・0歳~受講できる
・クオリティの高いエデュトイで遊び感覚で学習できる
・子ども達が大好きなしまじろうと一緒に学べる
・年齢や発達、興味など子供達の成長に合わせたカリキュラムが組まれている
・教材の種類が豊富で、様々なツールで1つのテーマをしっかりと学習できる
・小さなころから「自分で調べて答えを出す」ことの楽しさを学び、「自分で学ぼうとする姿勢」を身に付けることができる。

こどもちゃれんじは、やはり付録(エデュトイ)が最大の魅力です!

かなち

こどもちゃれんじのエデュトイは、とにかくクオリティーが高いです!
音声タッチペンの「はてなんだくん」などお値段以上の付録に感じました!

 

また、年齢や発達など子ども達の成長に合わせた教材が届くので、子どもの興味の持ち方が明らかに違います。

かなち

こどもちゃれんじが届くと、娘はすぐに開けてやりたがります!
ワークもやり始めると1日で終わらせてしまうことも・・・

しっかりと子どもの成長や興味に合っている教材や付録(エデュトイやDVD)が届くのが、こどもちゃれんじの大きな特徴でもあると感じます。

 

あとはやっぱり「遊びながら学べる」ところはいいですね!

トイレに行きたくなるようなエデュトイや、文字を書きたくなるようなエデュトイなど、遊びながらも生活習慣やお勉強などが身につきます。

かなち

年長さんのエデュトイ「ぴかっとメッセンジャー」が届いてからは、すごく字を書くようになりました!

 

幼児ポピー こどもちゃれんじのメリット・デメリットは?

受講者の多い「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」ですが、お子さんの性格などによっては、向き不向きがあることも。

かなち

我が家の現在小3の息子には、こどもちゃれんじは残念ながら不向きでした。。。

ここでは「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」を実際に利用された方の体験談を元に、各教材のメリット・デメリットをまとめてみました。

実際の体験談はとても参考になります!

幼児ポピーのメリット・デメリット

まずは、幼児ポピーの体験談をまとめたメリットとデメリットをご紹介します。

メリットはこちら

と、まだまだたくさんの体験談がありましたが、それらをまとめてみると

・どの教材よりもコスパがいい
・余計な付録がなくてシンプル
・紙面がカラフルで子供が楽しめる
・子供が無理なく続けられるワーク量
・小さな頃から学習習慣が付く
・シール遊びや工作が多く、子供が喜ぶ
・親子のかかわりが増えた

このようなメリットがあることがわかりました!

 

逆に、幼児ポピーのデメリットは

と、このような幼児ポピーのデメリットがありましたが、まとめてみると

・内容が簡単過ぎて、物足りなさを感じる
・あっという間に終わってしまう
・付録のおもちゃがない

やはり「簡単ですぐ終わる」という意見が多くあった印象です。

ポピー公式サイト

こどもちゃれんじのメリット・デメリット

では続いて、こどもちゃれんじ体験談をまとめたメリットとデメリットをご紹介しますね。

まずは、こどもちゃれんじのメリットがこちら

と、こどもちゃれんじのメリットは本当にいろいろとありましたが、まとめてみると

・教材が豊富
・エデュトイ(知育玩具)のクオリティが高い
・子供が楽しみながら学習できる
・生活習慣を身に付けられる工夫がたくさんある
・しまじろうと一緒に頑張れる
・DVDでも楽しみながら学習できる

このように、たくさんのメリットがありました。

 

逆に、こどもちゃれんじのデメリットをあげると

と、このようにこどもちゃれんじのデメリットとしては

・不要なおもちゃがたまっていく
・DVDを見続けてしまう
・兄弟で受講すると兄姉とほとんど同じ教材が届く

このような意見がありましたね。

特に「おもちゃがたまって部屋が散らかる」という意見は本当に多かったです。

こどもちゃれんじ公式サイト

幼児ポピー こどもちゃれんじの教材内容は?

ここでは、「幼児ポピー」と「こどもちゃれんじ」の教材内容について詳しくご紹介します!

エデュトイやDVDなどの付録が多い分、こどもちゃれんじの方が教材のボリュームは多くなりますね。

ただ、幼児ポピーはワークに特化しているので、幼児ポピーのワークはページ数もたくさんありますよ。

幼児ポピーの教材内容

ももちゃん(2~3歳)

◆66ページ/カラー/シール付き
心や知恵を育み、挨拶などを学び「こころ・あたま・からだ」がバランスよく育つよう工夫された教材。
◆ミニえほん(オールカラーの厚紙絵本)
かばんにも入るサイズで、外出時にも便利!
きいどり(年少/3~4歳) ◆66ページ/カラー/シール付き
言葉、文字、数字などの学習ページの他にも、工作などを楽しめるページが盛りだくさん。
◆特別教材(紙またはデジタル)
「ごっこ遊び」を楽しめる教材など。
あかどり(年中/4~5歳) ◆思考力めばえ わぁくん(34ページ)
思考力を伸ばすためのカリキュラムが豊富。
園生活や集団生活のマナーやルールを学習できる内容。
◆もじ かず ことば ドリるん(42ページ)
シールやさがし絵などの遊びを通して、言葉、文字、数字を学習。
◆特別教材(紙またはデジタル)
「わぁくん」または「ドリるん」の内容に関連した特別教材。
あおどり(年長/5~6歳) ◆思考力めばえ わぁくん(34ページ)
思考力を伸ばすカリキュラムに加え、小学校入学に向けて生活面での準備ができるカリキュラム。
◆もじ かず ことば ドリるん(42ページ)
小学校の国語や算数を意識した年間カリキュラム。
◆特別教材(紙またはデジタル)
「わぁくん」または「ドリるん」の内容に関連した特別教材。
難易度 やさしい
オプション 別冊でポピー関連商品のドリルの購入が可能。
保護者向け ほほえみお母さん&お父さん
※入学準備の親向け冊子「おやどり」/年長の10月号から毎月届く。
オンライン情報 年少~年長は、特別教材としてデジタル教材あり。
アプリ、運動動画、お話音声などをスマートフォン、パソコンで利用可能。
英語 なし
※「ポピー Kids English」月会費/1,680円(税込み)を別途申込み可能。

幼児ポピーの魅力は、なんといっても圧倒的なコストパフォーマンスですが、魅力はそれだけではありません。

かなち

幼児ポピーの教材は付録などが少なくシンプルですが、子供たちが大好きなシール遊びや工作が豊富です!

幼児ポピーは「できるようになる」ことよりも「好きになる」ことに重点を置いているため、遊びの要素を多く取り入れた教材で、学びと成長の根っこづくりをすることができます。

学ぶことが楽しい!と思えるように、「好きになる」ことを増やしたいという幼児ポピーの教育方針は、とても共感できますよね。

 

また幼児ポピーの教材は、全国の小中学校向けの学習教材を発行している「新学社」が作っています

とても歴史のある会社で、学習に関するノウハウも豊富です。

更に、脳の専門家と、幼児運動の専門家の指導・監修を受けて作られているため、学習面だけでなく「こころ」と「からだ」も育てることができます。

こどもちゃれんじの教材内容

baby 毎月届く教材
◆エデュトイ(知育玩具)
◆育児情報誌「おやこですくすく」
月齢に合わせたお世話ガイドなどが掲載されている親向け冊子。
◆読み聞かせ絵本
ぷち(1~2歳) 年間で届く教材
◆しまじろうパペット
◆エデュトイ(知育玩具)‥14セット(シールを含む)
◆絵本‥14冊
◆DVD‥7枚
◆親向けの情報誌‥14冊
ぽけっと(2~3歳) 年間で届く教材
◆はなちゃんお世話セット
◆エデュトイ‥10セット
◆絵本‥12冊
◆DVD‥7枚
◆特別教材‥10冊
◆親向けの情報誌‥12冊
ほっぷ(年少/3~4歳 年間で届く教材
◆エデュトイ‥15セット
◆キッズワーク‥12冊
◆絵本‥12冊
◆DVD‥7枚
◆特別教材‥11冊
◆かんがえてはっけんシリーズ‥年4回予定
◆親向けの情報誌‥12冊
すてっぷ(年中/4~5歳)
2つのコースから選択可能
年間で届く教材(総合コース:基礎+応用)
◆エデュトイ‥8セット
◆キッズワーク‥12冊
◆絵本‥12冊
◆特別教材‥年7回
◆考える遊びセット‥年4回
◆DVD‥7枚
◆親向け情報誌‥12冊年間で届く教材(思考力特化コース)
◆キッズワーク‥毎月
◆思考力ぐんぐんワーク‥毎月
◆エデュトイ‥年1回/ひらがななぞりんのみ
◆添削課題‥年2回
◆考える遊びセット‥年12回
◆親向け情報誌(毎月)
※思考力特化コースは、毎月のエデュトイ、映像教材、絵本はなし。
※11月以降に入会した場合エデュトイは受け取れない。
※一部の映像コンテンツのみWebで視聴可能。
じゃんぷ(年長/5~6歳)
2つのコースから選択可能
年間で届く教材(総合コース:基礎+応用)
◆エデュトイ‥7セット
◆キッズワーク‥毎月9課題
◆パワーアップワーク‥毎月9課題
◆絵本‥12冊
◆特別教材‥年7回
◆考える遊びセット‥年4回
◆DVD‥7枚
◆親向け情報誌‥12冊
※パワーアップワークは12月号まで。1月号からは小学校入学に向けて、「こくごさんすう準備ワーク(毎月約14課題)」が届く。年間で届く教材(思考力特化コース)
◆思考力ぐんぐんワーク‥毎月32課題
◆キッズワーク思考力版‥毎月30課題
◆エデュトイ‥年1回/かきじゅんナビのみ
◆特別教材‥年6回
◆添削課題‥年3回
◆考える遊びセット‥年8回
◆親向け情報誌‥毎月
※思考力特化コースは、毎月のエデュトイ、映像教材、絵本はなし。
途中退会しなければ、4月号「かきじゅんナビ」、5月号「かずシート」、8月号「カタカナシート」はお届けあり。
※1~3月号は小学校入学に向けて、「こくごさんすう準備ワーク(毎月約14課題)」が追加。キッズワークの課題数が約14課題となる。
※一部の映像コンテンツのみWebで視聴可能。
難易度 やさしい~普通(年中の総合コースを含む)
難しい(思考力特化コース)
オプション 年齢に応じて、オプション教材を申し込むことが可能。
【baby】
ねんねですくすくセット(0~6カ月/2,074円)
リラックスライト&サウンド、睡眠・授乳の基本とコツがわかる本、手がた・足がた記念ボード【ぷち~じゃんぷ】
こどもちゃれんじ受講者は、1号あたり545円(税込み)で受講が可能。
サイエンスプラスのみ2ヶ月に1回のため、受講費は1,090円となる。
◆知育プラス(1歳~年長)
◆リズムダンスプラス(1歳~3歳)
◆読み聞かせプラス(1歳~年中)
◆表現プラス(2歳~年少のみ)
◆サイエンスプラス(年中~年長)
保護者向け情報誌
オンライン情報 あり
英語教材が充実している
英語 あり(DVDで英語の歌や簡単な会話などを学習可能)
※「こどもちゃれんじEnglish」月会費2,933円~(税込み)を別途申込み可能。

※教材例は、4月号から入会した場合の例です。入会時期によっては、終了している教材もあるため、ご注意下さい。
※入会のタイミングによって、早期特典などでプレゼント(特別教材)を貰えることがあります。

幼児通信教育と言われたら、真っ先に「こどもちゃれんじ」が浮かぶ人は少なくないと思います。

かなち

こどもちゃれんじと言えば、しまじろうと付録(エデュトイ)が思いつきます!
あと子どもが大好きなDVDも!

楽しくクオリティの高い付録(エデュトイ)が毎月届くので、楽しみながら学習できるのが魅力です。

 

また、DVDでは英語学習もできたりと、とにかく教材が豊富であることが人気ですね!

子ども達が大好きなしまじろうと一緒に生活習慣を身に付けたり、遊びを通して学習できたり、本当に子どものことを考えて作られているな、と感心してしまいます。

幼児ポピー こどもちゃれんじはどんな人に向いている?

幼児ポピーとこどもちゃれんじはそれぞれ魅力的な部分が多く、どちらがいいのか迷ってしまいます。

大きな違いは、

幼児ポピー:シンプルな教材で「親子で取り組む」ことを大切にしている
こどもちゃれんじ:付録が豊富で「親子でもお子さん一人でも楽しめる」教材が多い

ということではないでしょうか。

では、それぞれどんな人に向いているのか、ご紹介していきますね。

幼児ポピーが向いている人

かなち

付録(エデュトイ)はいらない人、親子で過ごす時間を大切にしたい人、に幼児ポピーは向いています!

幼児ポピーの教材は比較的やさしく、学習スピードもゆったりとしています。

教材は、子どもが無理のないペースで取り組むことができるので、楽しみながら学習習慣を身に付けたい方向けです。

 

また、親子の関わりを大切にしているのも特徴ですね。

絵本で読み聞かせをしたり、親子で過ごす時間を大切にしたいという方にはとてもおすすめです!

 

付録なども少なく教材はシンプルですが、脳の専門家の監修を受けた内容で、ポピーでの学習効果も検証によって確認されています。

子ども達が大好きなシール遊びや紙工作が多いのも、幼児ポピーの特徴です。

 

また付録(エデュトイ)は不要、という方には、幼児ポピーがおすすめですね!

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こどもちゃれんじが向いている人

かなち

DVDなどで子ども1人でも学習して欲しい人や、付録(エデュトイ)などから楽しみながら学習して欲しい人に、こどもちゃれんじは向いています!

子ども達が大好きなしまじろうがメインキャラクターのこどもちゃれんじでは、やはりクオリティの高い付録(エデュトイ)が人気です。

こどもちゃれんじを受講していれば、他におもちゃを購入する必要もないといってもいいほど、子どもが楽しめる内容が揃っています。

おもちゃが増えて困るという口コミもありますが、年齢に応じた付録(エデュトイ)が届くので、しっかり遊びながら学んでくれます。

 

また、こどもちゃれんじではDVDやオンライン教材なども豊富なため、お子さん1人でも学習できることが多い点も特徴です。

かなち

娘は、1人でDVDを観ながら、いつの間にか英語を覚えていたことも!

 

さらに、年中からは思考力特化コースも用意されており、お子さんの学習意欲に合わせてコースを選択できるのも魅力です。

もう付録はいらないからもっとワークを増やしたいな、という場合にも対応できるので、とても便利ですね。

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まとめ

幼児ポピーとこどもちゃれんじの違いを、比較や体験談など詳しくご紹介しました!

まとめると

【幼児ポピー】

・料金が安い
・付録(エデュトイ)はない
・ワークの内容はやさしい
・「新学社」が作っている
・親子のふれあいを大切にしている

【こどもちゃれんじ】
・0才〜受講できる
・付録(エデュトイ)のクオリティが高い
・ワークの内容は普通だけれど、難しいコースも選べる
・遊びながら生活習慣や勉強ができる

このような違いがありました。

 

幼児ポピーにもこどもちゃれんじにも、それぞれのメリット・デメリットがあります。

ですので、やはり一度教材を実際に試してみると、お子さんの反応がよくわかると思います!

ぜひ、まずは資料請求をして、どんな教材なのか実際に手にとって見てみてください。

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